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Active Directory のレプリケーションを停止するコマンド

Active Directoryレプリケーションを停止する方法を探してて見つけたページ。φ(..)メモメモ

repadmin コマンドでオプションを設定すると一時的にレプリケーションを無効にすることができます。Windows Server 2003 まではこのコマンドはサポートツールに含まれていますので、設定する場合はOS のメディアまたはサービスパックのメディアからインストールする必要があります。Windows Server 2008 には AD の役割を追加すると自動でインストールされます。

正常に設定されているかどうかは、「dcdiag /s:DCサーバー」で確認するのが手っ取り早い。

MS本家の情報はここ↓。
機械翻訳そのまま。まぁ今更2000 Serverの情報ってのもあるんだろうが・・・

Repadmin.exe は、Windows 2000 Server CD-ROM 上の Support\Tools フォルダーに含まれる Microsoft Windows 2000 リソース キットからコマンド ライン ツールです。 有効または送信先のコンピューターのレプリケーションを無効には、次の手順に従います。 開始 の実行 、 cmd と 入力 [ OK] をクリック します。出力方向のレプリケーションを無効] に次のテキストを入力しして押します。 repadmin/options + DISABLE_OUTBOUND_REPL メモ 出力方向のレプリケーションを再び有効] に次のテキストを入力しして押します。 repadmin/options - DISABLE_OUTBOUND_REPL